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<title>のたりくたりゆったりまったり</title>
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<description>PS版ＦＦⅦインタ２周目。 ＰＳＰクライシスコアあり。MHP話あり（何処も彼処もネタバレあり要注意）</description>
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<title>茶漬けの味は</title>
<description> どうもこの２ｎｄを遊んでからはお気楽極楽なアイルーたちのイメージが出来ない。こいつらは高飛車でエラソーでノンビリゆるい生活を送っているものだと思っている。だが２ｎｄだと違うのが居る。忠犬ハチ公のように帰らぬ御主人を待ち続けていたり、物陰からひっそり見ているハンターを愛情横滑りして探し回っていたり。違う。何かずいぶんと気性が違う。あいつらはご主人や人間族の事を歯牙にもかけない、アイルー寄りな思考をす
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<![CDATA[ どうもこの２ｎｄを遊んでからはお気楽極楽なアイルーたちのイメージが出来ない。<br />こいつらは高飛車でエラソーでノンビリゆるい生活を送っているものだと思っている。<br /><br />だが２ｎｄだと違うのが居る。<br />忠犬ハチ公のように帰らぬ御主人を待ち続けていたり、<br />物陰からひっそり見ているハンターを愛情横滑りして探し回っていたり。<br />違う。<br />何かずいぶんと気性が違う。<br />あいつらはご主人や人間族の事を歯牙にもかけない、アイルー寄りな思考をする奴らではなかったか。<br /><br />なのでそのイメージの元のＭＨＰが懐かしくなっていた。ホームシックだろうか（笑）<br />大剣も２ｎｄで練習をして少しは扱えるようになったし、ちょとお里帰りしてみるかとプレイ。<br /><br />何かやっぱり難しいわ。<br />持てるアイテムとストックできるアイテムは少なめ、大剣の動きも大まか、ワナは落とし穴のみ。<br />ハチミツはまだ農場には無かったし、にが虫は慢性不足。<br />武器の威力は今イチのが多いし、強い武器になると材料に上竜骨は必須だ。<br /><br />それでもリオレイアを足引きずるまでに出来た。少しは大剣に慣れたか。<br /><br /><br />他にもいろいろ不便だ。手持ちがすぐ一杯になるから自宅のアイテムボックスへ走らないといけない。<br />着いてもボックス自体が一杯になっているから整理したり（爆）<br />そして部屋はホコリだらけでキッチンは狭い。やっぱり２ｎｄの自宅は快適だ。<br /><br />気の置けない茶漬けの味を懐かしんで戻ったが、２ｎｄに馴染んでいる自分を見つけたよ。<br />さて、集会所のレベルアップを頑張るかあ。<br />　 ]]>
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<dc:subject>MHP</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T16:56:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>優孝</dc:creator>
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<title>耕しています。</title>
<description> 武器はいろいろ作るものの、大剣やハンマーは苦手だ。弓やボウガン笛類はほとんど使っていないから、まだましな部類か。　大きい武器は扱う時に動作が緩慢になる。狙った獲物にしばしばヒットしない。目の前のランポスはいなくなって、ただ地面に振り下ろしたり空振りしたり。何やってるんだ自分。耕しているぞ。畑仕事か（爆）太刀は使い勝手がちょと良さそうだ。練気のゲージがあり獲物を切っていくと溜まっていき、溜まったそれ
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<![CDATA[ 武器はいろいろ作るものの、大剣やハンマーは苦手だ。<br />弓やボウガン笛類はほとんど使っていないから、まだましな部類か。<br />　<br />大きい武器は扱う時に動作が緩慢になる。狙った獲物にしばしばヒットしない。<br />目の前のランポスはいなくなって、ただ地面に振り下ろしたり空振りしたり。<br />何やってるんだ自分。耕しているぞ。畑仕事か（爆）<br /><br />太刀は使い勝手がちょと良さそうだ。<br />練気のゲージがあり獲物を切っていくと溜まっていき、<br />溜まったそれを一気に開放して攻撃ができる。<br />大剣やハンマーの溜め切りや両手剣の鬼人化より簡単だ。<br />おまけに中々良いのが手持ちに出来た。<br />麻痺属性のある龍木ノ太刀や切れ味が持続する黒刀[零の型]だ。<br /><br />だが装甲の厚いモンスターにはハンマーが最適である。<br />刃の付いた物では弾いてしまい、攻撃がし難い。だからクリスタルノヴァを背負ってクエストへ出た。<br />相手は大ガニだ。<br /><br />さてー。<br />クエストのフィールドには他に砂の中を泳ぐガレオスや走り回るゲネポス、飛び回る虫のランゴスタが居た。<br />こいつらにハンマーを当てるのが苦手だ（爆）<br />当てたらすぐに御陀仏なんだが振り下ろした所に居ないのが普通。<br />成功すれば爽快なんだが。ゲネポスなぞホームランみたいにかっ飛ばせることもあるんだ。<br /><br />早く上手になりたい。今のところ砂漠を無駄に耕しています。<br />　 ]]>
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<dc:subject>ＭＨＰ２</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T12:12:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>優孝</dc:creator>
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<title>目の前の者</title>
<description> 忘るる都の外、暗い森の中。白く光る木々の間でヴィンセントはクラウドを見ている。先程カダージュの手から救い上げたばかり。ポーションをくれてやった。だが痛手は怪我ばかりではないようだ。星痕病を発症している。そして心の痛みもぶり返しているようだ。だって見殺しにしたんだぞ。　また考えが堂々巡りをしているのだろうな。フラッシュバックの後悔に、言い訳をする暇は無い。ただ食われていく。何を思い出したか、｢罪って
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<![CDATA[ 忘るる都の外、暗い森の中。白く光る木々の間でヴィンセントはクラウドを見ている。<br /><br />先程カダージュの手から救い上げたばかり。ポーションをくれてやった。<br />だが痛手は怪我ばかりではないようだ。星痕病を発症している。<br />そして心の痛みもぶり返しているようだ。<br /><br />だって見殺しにしたんだぞ。　また考えが堂々巡りをしているのだろうな。<br />フラッシュバックの後悔に、言い訳をする暇は無い。ただ食われていく。<br />何を思い出したか、<br />｢罪って赦されるんだろうか。｣と聞いてきた。<br /><br />試したことはない。と言うと、ヤツは驚いた顔をした。<br />そして｢やってみるよ。｣と言った。「結果は連絡する。」<br />しっかり地面を踏みしめて去っていった。<br />俺は赦されたくないんだよ。結果は分からないがヤツなら出来るんじゃないのかな。<br /><br />ヤツ自身は知らないだろうが<br />迷って後ろを向いて悩んで、最後には前を向いて歩き出す。<br />皆を励ましながらだ。<br /><br />クラウドは強い。<br /><br />俺は目の前の者が、かつての俺自身だとしたら<br />罪が赦されるか試すように言うだろうか。<br />それとも悪夢を見続けろと突っぱねるのか。<br /><br />何を考えているのやら。赦されたくないのは自分だ、他人ではない。<br />そうだな。<br />かつての自分と今の自分は変わってしまったのかもしれないがな。<br />ヴィンセントは薄く笑った。<br /><br /><br />唐突に先程の会話を思い出した。<br />ケータイの不携帯は非常識なのか？<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ヴィンセントの携帯は派手なんだそうな。いつユフィに番号を知られたんだ。<br />　 ]]>
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<dc:subject>ぱろでぃ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>優孝</dc:creator>
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